えんむすびの神さま 京都地主神社
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参拝時間 午前9時〜午後5時
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お正月大辞典
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うらじろ(裏白)

裏白(うらじろ)には、表は緑で裏が白い葉から、裏表のない美しい心を持ち続けますように、という願いがこめられています。


えび(海老)

海老(えび)の腰が曲がった姿が老人を連想させることから、長生きしますようにという意味がこめられています。


おうぎ(扇)

扇(おうぎ)は末広りの形から、家が代々栄えますようにという意味が込められています。


おせちりょうり(御節料理)

おせち料理は、お正月に年神さまのためにお供えする料理のことをいいます。 お料理の内容は、不老長寿・子孫繁栄など、良いイメージ連想する食材や、縁起の良い名をつけて、祝い事の象徴となるものを詰めるようになっています。


おぞうに(お雑煮)

年神さまにお供えしたお野菜とお供えしたお餅を、年神さまと一緒にいただく料理がお雑煮です。
日本各地でいろいろな食べ方があると言われていますが、京都のお雑煮は、白味噌仕立てで、円満を願い丸餅が使われる事が多いですね。


おたふく(お多福)

別名『おかめ』とも言います。ふっくらした頬の形が「瓶・甕(かめ)」に似ていることから名付けられたといわれています。おかめのご利益を授かると災難は全て消え去り、福がたくさん訪れると言われる縁起物です。


おとそ(お屠蘇)

お屠蘇は元日の朝に、朱塗りの屠蘇器で去年の無事を感謝し、今年も元気に過ごせることを祈って飲みます。「屠蘇」は蘇【病気を起こす鬼】を屠(ほふ)る【打ち負かす】という意味があります。もともとは風邪の予防薬だったと言われていますが、体内の邪気を追い出し、長寿になるともいわれています。


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