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お正月特集

初詣に行こう!

しまい大国祭 12月第1日曜日 午後2時~

縁結び、恋愛成就、開運招福を祈願して毎月第一日曜日に行われている「えんむすび地主祭り」。その1年間のえんむすび地主祭りをしめくくるお祭りが、「しまい大国祭」です。
一年間のご利益を感謝し、新たに来る年の開運招福を祈願します。祝詞(のりと)を奏上した後、しめ縄や恋占いの石、恋の願掛け絵馬など、境内各所のお祓いがとり行われます。
参拝された方には全員に平和と開運の「開運こづち」が授与されます。
また、この日より新年の干支絵馬の授与(500円)がはじまります。

大祓祭 12月31日 午後3時~

1年間の心身のお祓いをし、清らかな気持ちで新年を迎えるための神事で、大晦日に行われます。
本殿前で厄除や開運招福のお祓い式が行われた後、人をかたどった紙の形代(かたしろ)に1年間の厄をうつして、おけに流す、人形(ひとがた)お祓い神事も行います。
そして来る年の運気上昇や健康と平安、人類の幸福を祈願します。

えんむすび初大国祭 1月1~3日 午後2時~

新年の縁結びや開運を願って地主神社に参拝する人々のために「えんむすび初大国祭」は行われています。
古代縄文より伝わる石笛を奏し、新年のご利益のある神さまをお呼びします。
石笛は、こぶし大の石に自然の力により親指程の穴のあいた、古代縄文より伝わる素朴な楽器です。 特別な祭礼の時に奏され、その音色で力強くご利益のある神霊をお招きします。
厄除け開運お祓いのあと、縁結び良縁達成の祝詞(のりと)を読み上げます。お祭りに参加された方には「開運こづち」を無料で授与しています。
また恋占いおみくじやえんむすびお守り、新年の干支が描かれた干支絵馬、破魔矢を求める参拝者で例年最高の人出となります。